〖東映特撮YouTube Official〗
『轟轟戦隊ボウケンジャー』現在配信中
Task.17「アシュの鏡」(2006年6月11日放送)
Task.18「生きていた男」(2006年6月25日放送)
ガイ(声:三宅健太)
【身長】209cm(巨大化時:44.5m)
【体重】94.3kg(巨大化時:102t)
【分類】アシュ
【デザインモチーフ】龍星王(五星戦隊ダイレンジャー)
人類が進化する過程で人類とは別の進化を辿った高等生物・アシュの1人。
「闘魂(たたかいだましい)」という魂を持ち、「才能」ともいえる残虐性と闘争本能を有し、特に武器を創造するセンスに優れている。
人間が発明した物を研究しつくし、そのテクノロジーを盗み、人間を排除する為のより強力な新兵器や武器に作り替え、自身の物として武装し、頭脳明晰で飽くなき闘争本能とセンスを兼ね備えた希有なアシュである。
アシュの監視者である高丘映士の父・漢人をその手にかけた張本人であり、最恐のアシュとして「怒りの鬼神」と呼ばれて恐れられる。
百鬼界に封印された数百万の仲間のアシュを解放する為、ヒョウガと共に次元を繋ぐ力を持つプレシャス『百鬼鏡』を探し求め、結果的に「大いなる獣」と呼ばれるレイを百鬼界から解放した。
最終的に肉体を棄てる事で巨大な魂となり、映士の術によって魂滅されたが、ゴードム文明の大神官ガジャが消滅された筈の魂(の体内)にゴードムエンジンを埋め込んだ。
